事業内容一覧

  1. 受動型二次監視レーダ

    電子航法研究所の開発した本器は、管制塔からの質問波と航空機の応答波を受信して、その航空機の3D位置をコンピューター画面に表示することができます。自身で電波を発信することが無いため、非常に省電力、小型で、管制施設の支援、航跡確認、また非常時の航空管制機能の補完が可能です。

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  2. 総合Airport運行管理シミュレータ

    AirTOp社の開発した次世代型離発着、空域、 飛行場及び管制シミュレーターにより、3Dによる航空機の航空・地上におけるあらゆる動き、旅客、荷物の移動などが最も効率的に運行される設計が可能になります。

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  3. 生産性向上システム

    作業場と作業者にセンサーを装備・測定することにより、工程上の無駄な動きが分析され、最も生産性の上がるレイアウト等が判明できます。わずかな調査で、驚くほどの成果が見られ作業者の負担も軽減されます。

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  4. 戦術データリンクシステム

    仏CS GROUP-France社は、NATO諸国の軍にLINK-16、LINK-22などのシミュレーターを始め、周辺機器を提供しています。その信頼性は、今までの納入実績に表れています。

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  5. レーザー距離測定装置

    Noptel Oy("Oy"はフィンランド語で「株式会社」の意) は、1982年に設立された30名程度の企業です。

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  6. ホームページ作成

    「見せる」だけではない、「魅せる」デザインホームページは、今や名刺代わりとなるほどその存在感が重要とされています。ただ作ればいいだけではなく、そのサイトに特徴や世界観が一目でわかるような見せ方をする必要があります。

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  7. マルチセンサーシミュレーション

    防衛、セキュリティ市場、自動車、電気通信および航空宇宙産業分野で活動する仏ソフトウェア開発企業OKTAL Synthetic Environment (OKTAL-SE)社のマルチセンサーシミュレーションソフトウェアは、世界中の国防省および防衛産業(ドイツ、スウェーデン、シンガポ...

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  8. 発話音声分析技術

    電子航法研究所では、発話音声の分析から、発話者の大脳新皮質の活性状態を定量的に評価できるという実験結果を踏まえ、 「日常の発話音声から、緊張感や覚醒度が分かる」装置を開発しました。本器により、肉体的に作業に支障が起こらないか、容易に判定できます。

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